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ピックの持ち方矯正

雑誌を読んでいて知った新事実。

自分のピックの持ち方と同じ持ち方の写真が載った記事があった。
で記事を読んでいくと「もっとも悪い例は写真のような持ち方です」
って。
まさかの!?
もう16年もこの持ち方してきて、今気づくとは。。。

確かに技術的に頭打ちになってる感はあったが、これが原因か。
記事の冒頭にも、「練習していてやたらと壁にぶち当たる人は
ピックの持ち方に原因があることが多い」とな。まさに。

その悪い例とされている私の持ち方とは、人差し指の第一間接もまげて
握りこんだような持ち方。
悪い例とされているのは握りこんでガチガチなことを示しているが、
私は持ち方こそ写真と一緒だがほとんど力は入っておらず案外稼動範囲
は広い。
だから結構マシかといいたいが、良い例とされているもち方(ピックの
先端と人差し指が同じ向き)のほうがもっと稼動域が広く自由が利く。
このほうがピッキングニュアンスを出しやすいのは明らか。

というわけで今から一年以上かけて矯正していきます。
とりあえず正しい持ち方で数日練習してますが、ぜんぜん弾けん。。。

時間がかかるなー。
やっぱり基本は大切。最初くらいはちゃんと勉強するか教えてもらうのが
よいね。

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