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PGMその2

で、PGMが欲しかったわけで。
俺も大人になり仕事をしてその報酬としてお金をいただくまでに
成長しました。で、これからの人生を楽しむために、ずっと欲しかった
PGMを買うことに決めたのでした。

いざ買おうと思ったら今の現行品はPGM401のみとな!
PGM300は廃盤でした。と言うわけでオークション。

某オークションサイトにて毎日チェックの日々が始まりました。
ぜんぜん出品されないなーと毎日ドギマギしてたんで、
出てきたときには即行入札です。
もちろんそんな精神状態なので相場より高く入札して損してます。
それを3回繰り返したわけですね。

なぜに3本も同じものを!?と思われるかもしれんが、
PGM300とPGM30は見た目に違うよね。フィンガーボードが
メイプルかローズウッドかの違い。
PGM300欲しい欲しい思ってたらPGM30も欲しくなっちゃって。

ではPGM300はなぜ2本となりますが、私、ポールギルバートと
同じくらい好きなギタリストにヌーノベッテンコートという人がいますの。
でヌーノのギターも欲しいんだけどそちらは22フレットしかないので
そこんとこがいまいちと思ってたんすよ。
しかもヌーノの音の特徴はなんといってもピックアップにあるので
ピックアップを買えばいいか、って。

そこで、憧れのPGM300に憧れのヌーノと同じピックアップを載せることで
ポール&ヌーノモデルを作るという夢が出てきたのでした。

んで、PGM300とヌーノのピックアップL-500とダンカン59 をゲット!
いざピックアップ交換しようと思ったところで、むむむ、そうすると
オリジナルのPGM300がなくなってしまうなぁ、と。
もとはポールの音が欲しくてPGMを買ったわけだしね。
ポールの音もヌーノの音も欲しい!ってことでPGM300をもう一本買った
のでした。

そしてヌーノ仕様のPGM300とポールオリジナルPGM300が手に入ったのさ。

ちなみに音はと言うとオリジナルPG300はまんまポールの音。
でも、速弾きしたときはやっぱピックのアタックとか角度とか細かいとこ真似
ないとポールらしさはでない。
ヌーノモデルPGM300はというと、あんまヌーノっぽくない。アイバニーズのRG
にはL-500は合わないみたい。でもセッティング次第では大分近づくので
満足。そしてヌーノこそ左手の力とかピッキングの仕方を研究しないと
音を近づけるのは難しいと思われます。

ではまた。

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